うれしいお知らせ2

6月28日(月)

今日はうれしいお知らせ第2弾!!「緑色の風船拾いました」と書かれた封筒が届きました。なんと三重県鈴鹿市の方(65才の御婦人)よりお手紙とお写真が!!22日(火)にお家の庭先で緑色のものをクンクンと愛犬の「ギンちゃん」が風船を見つけてくれたそうです。またまた、風船が繋いでくれたご縁をうれしく思います。そして、ご丁寧にお返事いただきました事を感謝申し上げます。「ありがとうございました!」

「おはなし・わくわく便」

6月25日(金)

70th Anniversary Weekの最終日は、わくわくさん・ふわふわさん・るんるんさんの3名による歌や絵本の読み聞かせ、人形劇を楽しみました!盛りだくさんの内容で楽しいこといっぱい届けていただきました!

ようこそ先輩!

6月25日(金)

6月21日~25日の 70th Anniversary Week は、立派に大学生、社会人、そして、園児の保護者となって、「ようこそ先輩!」として3名の卒園生が帰って来てくれました!自分たちが園児だった頃のお話やお仕事のお話、卒園アルバムに書いていた将来なりたいものを有言実行しているお兄さんのお話など聞かせていただきました。

卒園生の皆様、楽しい時間をありがとうございました!園児だった頃を知っている先生たちも久しぶりに会えて嬉しかったです!益々のご活躍を応援しています!70th Anniversary で懐かしい再会やいろいろな方々と繋がれたご縁を嬉しく、感謝いたします。「卒園生のみなさん、是非遊びに来て下さい!」

うれしいお知らせ

6月24日(木)

今日はうれしい連絡がありました。6月21日に70周年をお祝いして大空に飛ばした風船が愛知県蒲郡市の「ラグーナビーチ」に届いたそうです!SNSにもあげてくださり、それにコメントを寄せられた方もなんと卒園生でした!!風船が繋いでくれた色々なご縁をうれしく思います。「機会があれば是非お立ち寄り下さい。」とのことですので、みなさんもお近くに行かれることがありましたら、是非、愛知県蒲郡市の大塚海浜緑地「ラグーナビーチ」さんにお立ち寄りいただき、一言「ありがとう!」とお伝えください!

みんなげんきコンサート

6月22日(火)

今日は 70th Anniversary Week 2日目の記念コンサートを楽しみました。「みんなげんき」の米田和正先生と山田美紀子先生ご夫妻によるとっても楽しく、パワフルで、心温まるコンサートでした。「みんなげんき」さんの楽曲は、みそら幼稚園でもたくさん保育の中で楽しませていただいています。今、子どもたちがお気に入りの歌は「やさしさと思いやりのまち」です。私たちの住んでいる西宮のいろんな場所が出てくる歌で、子どもたちも気持ちよさそうに歌っています。初代園長の時代からいつも素敵な歌やあそびを届けてくださっています!

いろいろお祝い!

6月21日(月)

今日のKちゃんのお弁当もかわいい70周年を祝う風船が飛んでいる素敵なお弁当でした。思わず、写真をパチリ!撮っちゃいました。そして、6月21日はミッフィーのお誕生日!!うさこちゃんのたんじょうびの絵本を読み聞かせして、みそらの70周年と一緒にお祝いしました。

お祝いふうせん

6月21日(月)

今日は 70th Anniversary Week 初日でした。お天気もお祝いしてくれているような晴天に恵まれ、園児、保護者の皆様と風船を飛ばしてお祝いしました!

創立70周年

6月20日(日)

今日は「みそら幼稚園」70回目の創立記念日です。1951年に西川清治・初代園長 西川ふじ子 夫妻が開園しました。

こどもはみんな、果てしなく広がる大空のように 澄みきった心で育ってほしい!輝く太陽のように、元気いっぱい友達と遊び 自分の力で考え、創る喜びを経験してほしい!そうすれば必ず、心ゆたかな大人に成長してくれるでしょう!

という願いを込めて創立され、現在もみそらっ子たちが毎日、体・頭・心をいっぱい使って ドキドキ わくわく いきいき 生活し、遊びこむ中で、人としての成長を育む素朴なこどもの楽園であり続けたいと願っています。

昭和30年代頃の園舎

梅の実

6月2日(水)

今年も子どもたちが毎朝梅の実拾いをしてくれて、たくさん収穫できました。さっそく子どもたちと収穫した梅の実をみんなでフォークで突いて梅ジュース作りをしました。後は先生が瓶に梅の実とお砂糖を入れて、美味しくなるようにしばらく冷蔵庫で寝かせています。美味しいジュースができるのを楽しみに待っててね!!

あさがお

5月25日(火)

年長組さんは、毎年あさがおを育てて観察します。種まきからはじまり、毎朝水やりをして、芽が出て、ツルが伸びて、夏休み前にそれぞれのお家に持って帰ります。あさがおの花が咲くのは、お家で観察しながら楽しみます。花が咲いたあとも種を大事に取って、また来年楽しむこともできます。